Shooting in the field

カメラホルスターを使っての撮影アイテムとフィールドの紹介

新製品を挑戦させるクラウドファンディングを選ぼう

はい、おやびんです。

営業さんから色々とディスカッションが白熱してがっくり疲れてるおやびんです。

 

でもまぁ、次回新製品もクラウドファンディングに挑戦へ一歩前進。

新製品を挑戦させるクラウドファンディングを選ぼう

クラウドファンディングに挑戦する際に確認しておいた方が良いのが、

どんな製品を、どんな人に、どんなふうに使って欲しいか

 これは物事を判断する際に元になる話ですから

 

例えばインダクションキャッチの場合は対象年齢が20歳から55歳までの男性で

トレッキングからツーリングや旅とアクティブに渡り歩くカメラマンをイメージして開発していました。

 

そして、そんなイメージにあったサイトを探します。

クラウドファンディングの大半は4種類に分かれます。

購入型

融資型

寄付型

投資型

とありますが今回は購入型で勝負を考えています。

どうしてクラウドファンディングで購入型かって?

 

プロジェクトの主催者が目標期限と目標額を設定し支援者を募り,

支援者へ商品やサービス等のリターンを設定します。

 

日本の国内ではこの流れが一般的で多いですね。

 他と違いわかりやすく支援対象者に割り引きでお礼が出来るのも選んだ理由の1つです。

クラウドファンディングの国内サイトではどのサイトも得意分野があるようで、そのサイトごとの得意なジャンルに出したい、商品サービスを照らし合わせて選ぶのが良いと思います。

 

2年前ではおやびんが参加したマクアケがガジェット系に強く宣伝にも長けていたのでここにしたんです。

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たぶん今回もマクアケさんで再挑戦することになりますよ。


今回のアイテムは前回に書いたカメラホルスターのちょっとしたお困りごとをクリアすために開発してますのでインダクションキャッチの支援者の皆様には是非使って欲しいので再度マクアケで挑戦。

 

 

www.oyabi-n.com

 

 

www.oyabi-n.com

 頼れる商工会議所の存在

クラウドファンディングのサイトを選ぶときにここぞと思ったサイトに連絡を入れてサイト主催の説明会を受けるのをおすすめします。

 

商工会議所などで説明会があったりしますので、直に運営会社の説明を聞くと理解が深まり自分が疑問に思ったことも即座にクリアできます。

 

可能であれば説明に来た担当者が良い担当者であるのならば、その方に担当してもらうことも良いでしょう。

クラウドファンディングでは担当になっていただける方の経験値は重要ですよ。

 

マニュアル通りのような担当者より経験豊富で様々なプラン提案をしてくれる担当者の方はとても心強いです。

 

なので実際にサイトの説明会を聞きに行くことでその辺を体感することができますよ。

 

 名刺交換してその時に結論を出さなくても仲良くなっているといいことあります。

で、これらの事はおやびんは平素から情報収集していたのでクラウドファンディングを利用する時はわりとスムーズでしたよ。


さて、今回の開発商品の詳細はまだオープンにできませんが楽しみにまっていてください。



ではでは